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190円

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商品の状態新品、未使用
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最近はBONODORIなるものに行ってきまして、
日本との微妙な違いを感じつつも、異国の地で味わう日本の文化を楽しみました。

週に2回はクラブ行きます。
遊びが少ない国マレーシア。
はぢめです。

先日、ナイトハイキング2を開催しました。
メンバーは
 アニンド(バングラ)
 名前忘れた(太いマレー人)
 名前忘れた(眼鏡のマレーインディア人)
 チングーン(もんごり)
 ガンズィズ(もんごり)
 デネス(マレーインディア)
 名前忘れた(太いタンクトップベジタリアンマレーチャイニーズ)
 はぢめ(黄金の国ジパング)




画像はハイキング後。メンズホステルにて。


あと、女の子二人も参加しました。
眼鏡をかけた天童よしみって感じの子でした。

そんな大人数で、ひたすら夜中の山を登っていくわけですが、
いつもとなんだか様子が違います。
男共が、明らかにテンション上がっているのです。
デネスとチングーと僕を除いて。
原因は天童よしみ。

飢えた狼共は真夜中の山奥で自分の存在をメスにアピールします。
例えば
「HEY!BOYS&GIRLS! Are you OK?」
みんなを気遣うリーダー的な姿を見せたいんでしょう。
「HEY!BOYS&GIRLS! Make some noise!」
もはやDJ気分の奴もいます。

天童に色めきたった狼達を僕とデネスで笑っていると、

「HEY!!GUYS! Are you OK? should we give you a rest?」

は?

言ったのはベジタリアンでした。

前にも申し上げましたように、登頂まで一番早いのがデネス。その次が僕です。
いつも僕らは途中、ヒーヒー言ってるベジタリアンを待っててあげてます。
ビックリしました。
ビックリして「OK.OK.Fuck you笑」って言いました。

いまだにわからないのが、
只単に飢えているだけなのか、
それとも天童よしみが他の国のやつにしてみれば可愛いのか。

なんにせよナイトハイク2もなかなか面白かったです。
相変わらず、野犬は僕らのあとを追って来るし。

次回は、こっちのクラブでも比較しようかと思います。
それではまた。




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胃がぶち壊れた。

タイトル通りです。胃がぶち壊れました。

原因は
 2日連続のクラブ(大量の飲酒)
 こっちの食生活。(全体的にオイリー&スパイシー)
だと思われます。

胃がきりきりきりきりします。
下痢も久しぶりにぶっこいてます。
ここで一度、健康に良さそうな昼食をとりたいところ。

しかし、、、、

今日は日曜日。
僕のホステルの食堂は休みです。

昼食をとる方法は3つ。
 1.どこかの誰かの車に便乗して遠くのショッピングモールに行く。
 2.30分歩いてショッピングモールに行って飯をゲットする。
 3.買っておいた手持ちの飯を食べる。
以上です。

1.は今週は望み薄です。今週は車もちの地元人は実家に帰ってます。
2.は食った後にまた30分も歩きたくないので却下。遠い。
3.日曜の昼飯はこれがベスト。

というわけで、手持ちの食材を早速チェック。

Maggi HotCup (カップ麺激辛)

のみ。

めちゃ胃に悪そう。。。
食べるか食べないか悩んで30分ですが、お腹は減っていくので食べる方向に着実に傾いています。

ここで選択肢は3つ。
 1.食べる
 2.食べない
 3.ランブータン(フルーツ)を狩りに近くの山にこもる。

面倒くさい。。。
もう食べる。。。
腹減った。。。

ちなみに先週の昼飯もこんな感じで、結局ハイチュウに決まりました。
それでは、good luck!!胃。。。

僕、ドラム叩きました

はぢめです。





順を追って説明します。

 7月10日(火曜)
学校のスタジオでバンド練習してる奴を見かける。
速攻で中に入り話しかけ、ドラムを叩く。


 7月11日(水曜)
電話がかかって来る。
金曜にエンジニアリングナイトってゆうイベントが高級ホテルで開催されるらしく、そこで演奏するとのこと。
4曲渡される。
必至でコピる。


 7月12日(木曜)
バンド練習する。
メンバーは
  アコギあがりのギタボ   デニー
  女エモボーカル      スキー
  初心者ベーシスト(2曲) ヨケ
  めがねベーシスト(2曲) ジングザ
  メタルギタリスト(眼鏡) デビッド
  ヘルニアドラマー     ハジメ

英語でバンド練習に戸惑いつつも、結局は一緒だなぁと思う。
イベントの詳細を聞くと、本当は英語コースの奴は来ちゃダメで、理工の奴が行くイベントらしい。
高級ホテルなのでフォーマルな格好が必要らしい。
練習後、フォーマルな格好を一式買いに行く。


 7月13日(金曜)
イベント当日。
朝は授業で、終わったらリハのため移動。
搬入。
セッティング。
サウンドチェック。
無音状態。

本番は、みんながお食事してる中で演奏させてもらいました。
イベント自体がバンドイベントな感じではないため、やや、物足りなさを感じる。
メンバーにも。。。。
でも、まぁ、OK。





イベント後、クラブに行く。
エンジニアグループに参加しつつも、不法で手に入れたチェックを使って、違うクラブにも顔出して2つのクラブを行き来しました。
そんなこんなで、へべれけで帰宅。就寝。

このバンドを説明すると、
カレッジ内の楽器出来るやつをよせ集めた感じ。
結構上手いやつも、初心者も同じバンドにいるし、
練習遅れてくるやつも、時間通りの奴もいます。
でも、みんなそれぞれ、音楽に対する想いがあって、そこはやっぱ共通だなぁと思いました。
上手い下手に関わらずね。
何はともあれ、なかなか貴重な経験をしました。




ナイトハイキング

はいはい。
インターネットコネクションがイイ感じのときにまとめて更新しますよ。

7月9日月曜のことです。
モンゴリアン      3人
マレーシアインディアン 2人
バングラデシュ     1人
頑張れ日本       一人
でハイキングに行きました。夜中に。




画像はホステルのロビー
山にはカメラ持って行きませんでした。
変なもの映ったら嫌なんでね。
出くわすのは怖くないけど。
こっちの幽霊、きっと日本語喋れないから。

本題のハイキング。
普段でも急な山道なのに、僕らは2つしか懐中電灯を持っていかなかったため、最悪のコンディションでした。
途中、バングラデシュ人が何度も休憩を取りたいと懇願していました。
でも僕らの彼に対しての返事は

EENEE(モンゴル)「Fuck you」
GANZEZ(モンゴル)「He said fuck you」
EENEE「yes,I said fuck you」



HAJIME(日本)「I also said fuck you」
GANZEZ「HAJIME also said fuck you」
GANZEZ「and,I say fuck you」

バングラデシュ人はホントに不機嫌でした。

頂上までたどり着くと月明かりがジムと自然を照らし、クインズベイの夜景がとても美しくて絶景でした。

そんななかで、重量挙げ対決が始まりました。
4カ国が競い合いました。
世界選手権みたいな勢いで盛り上がりました。
ヘルニアを患ってるにも関わらず、日本はまずまずの成績。
どの種目もドベは免れました。
そのおかげで、次の日は腰の調子が最悪でした。

帰りは、野犬がひっそりと追って来るなか、無事にかえりました。
EENEEはバカだから、野犬に向かって
「Hey!Motherfucker!! Why did you fuck your mother!!」
って叫んでました。
マジでどうしようもないです。





さて、次回予告。
次回は
「僕、ドラム叩きました」
の一本です。
お楽しみに!!

KL

にも行ってきました。
7月7日です。

昼ごろGENTINGを出発し、一時間で到着。
それからまたホテルの予約まち。
正式にはホテル探し。
運よく、安いだけがとりえのホテルを見つけ、チェックイン。
部屋はカスちょっと汚い。
でも、すごく安い。

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夕方はみんなでウインドウショッピングを楽しみ、夜はクラブ行きました。
クラブは、なかなかイイ感じ。
ペナンよりイイ感じ。
でも、日本とかタイの方が面白いです。
マレーシアのクラブはデカイカウンターが真ん中に絶対あって、全体的にテーブルが多すぎるから、どうも窮屈に思えます。
原因はこっちの人は大人数でウイスキーをコーラとかで割って飲むのが好きだから。
どうしてもテーブルが必要なわけです。
ビールとかテキーラショットなら、かなりテーブルを減らせます。

話がそれました。

7月8日(日)
朝から、KLCC(ツインタワー)の真ん中の繋ぎ部分を見学できるチケットをゲットするため並ぶ。
韓国人と二人で。
インドネシアンはその頃爆睡でした。





無事ゲットした後、見学時間までまだまだ時間があったため、ムスリムミュージアムモスクに行くことに。
地下鉄でよくわからない建物がいっぱいあるところに行きました。




ムスリムミュージアムもモスクもなんか不思議な空間でした。
モスクとか行くの初めてなんで、異国の違う宗教に圧倒された感じです。
この感覚は本当に味わったことが無い感覚でした。
言葉で表すのが難しいです。





その後、やっと起床したインドネシアンズと合流し、KLCC内部へ。
イメージとしては、お台場の球体部分に入る感じだと思います。
the観光って感じでした。





その後、KL探索をして夜中にファッキンホステルに帰りましたとさ。

この旅行中に思ったのが、旅行はメンバー選びが重要だなと。
すぐ疲れて休憩したがるので、困る奴も何人かいました。
初めて会ったやつと遊びに行くことは、いつものことなんで慣れたけど、やっぱ旅行はパワフルな奴と行くのが一番。
痛感しました。
でも、この旅行でまた友達増えたし、トータルで良かったなぁって思います。
ちなみに、僕最近名前覚えるの諦めかけてます。
多すぎて、覚えられないです。
みんなも、ハジミとかハジェミとかごくたまにサシミとかめちゃくちゃなんで、もう僕も気にしません。

では、次回はナイトハイキングの話。

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